NEOのゆとりを楽しむ生活

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ワンコに優しい奥多摩地域(2)

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日原鍾乳洞を離れて途中寄り道を楽しみながらランチへ向かいました


目指すは森の中のお肉レストラン アースガーデンです
有料パーキングに車を止めて白丸湖数馬狭橋を歩いて渡ります


白丸湖(多摩川)ではカヌーを楽しむ人たちが大勢いました
水の色が良いですね



しばらく歩くとアースガーデンさんが見えてきました
もちろんワンコも入れるレストランです



自然を楽しめるテラス席に案内されました




エルは疲れてケージ内で休憩します



ランチの後は周辺を散歩
多摩川に沿ったトレッキング道(むかし道)が続いており歩きながら自然を楽しめます



一度に2人しか渡れないしだくら橋



エルはおぶいひもの中で楽してます



森の妖精でもいそうな土地



さて奥多摩湖まで来ました



売店でおろしワサビを買いました



夕方、夕食の予約を入れてましたので今日はこれで帰ります

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ワンコに優しい奥多摩地域(1)

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関東地域にもワンコといっしょに入洞できる鍾乳洞があります


圏央道日の出ICから車で1時間弱走った奥多摩地域にある日原鍾乳洞(にっぱらしょうにゅうどう)です


以前秩父に行ったときに帰りに寄ろうかと思ったところ、直線距離は近いものの道路がなく迂回すると長距離になるため改めてやって来ました


奥多摩駅からバスも出ていて30分ほどで行けます



私は朝9時から営業だと勘違いしてましたが実際には8時半だったようで、それでも洞内は人もまばらでゆっくりと楽しむことができました



9時頃到着を目指して早朝自宅を出て、中央道石川PAで朝食後奥多摩地域を目指しました


圏央道日の出ICを下りてから一般道を1時間近く走りましたが比較的空いててスムーズでした


途中、何度も登った御岳山入り口を横目に進みます


時間調整で奥多摩のスポットに立ち寄ります


白丸ダム



多摩川の色が良い



奥多摩の自然を独占です



地元の神社



数馬の切通し



さて、日原鍾乳洞へ向かいましょう


JAFの会員証を見せたら100円引き(900円)になりました



洞内は仏教を物語性をもって名付けており楽しめます



広くて歩きやすい



全行程には会談によるアップダウンがあります



入洞してから出るまで約30~40分
楽しめました


出てから売店でワサビアイス



下山します
途中の稲村岩が遠くに見えます



日原川にかかる白妙橋



さて、ランチに向かいます

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女はウソの名人 ジャンポケ斉藤は反訴したほうが良い

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ジャンポケ斉藤の話題がかまびすしいんだが、すでに吉本を解雇され前途多難な職業人生が待っているのだからもう叩かなくていいじゃん、って思うのですが・・・


レギュラー番組をすべて降りるとあったので違和感があったのですが、こういう裏があったのですね


大人の世界ですからお互いに好きにやっていれば良いと思うのですが、その場で拒絶せずに後から訴え出るというのは余程のことですね


いや、斉藤さんがそれだけ悪いという意味ではないです
相手の女性の変わり身の早さのことを言ってます




よく「抵抗できない状態」などと言われることもありますが、今回の場合は違うように思います
暴力や暴言が使われたわけでもありません


女性は「タレント」であり自称「インフルエンサー」らしいが、金や話題を目的にジャンポケ斉藤を踏み台にした可能性が高いのではないか?
(私は自称インフルエンサーという種族を一切信用しない)



仮に、そうした理由で嵌めたのであれば、とんでもない食わせ者
ウソの上手いヤツは相手を貶めるに9割の事実に加えて1割の致命傷となるウソを交える


今回の場合、事実を述べてすべては不同意だったと言えば、一人の男を社会的に抹殺できるのです
おそらく泣きながら訴え「被害」を演出したのでしょう


もちろん警察の取り調べに「正義」なんてあるはずがなく、「被害女性」の目的は達成されることになります




書類は送致されたようですが、本来「不起訴相当」になるべきところ。「被害女性」の厳罰感情が強いことから起訴に至るのかも知れません


斉藤は「不倫」という負い目があるから強気になれないのかも知れませんが、「不同意」を否定するのであれば、虚偽告訴(昔で言う誣告罪)として「被害女性」を訴えたほうが良いと思います


出世欲、金銭欲、名声欲、自分の私腹のために他者を手段視しているのなら徹底的にやり返すべきです


表に出ていない事実がまだあるような気がしますが、このままだと斉藤さんには悔恨の念だけが残る気がします


私は、ジャンポケのファンではないですが、この問題にずっと違和感を感じるのです


もし、「被害女性」が計算の上でやっているとしたら、今回の件で味をしめることになるはずです


いやいや、恐ろしい




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火葬予約が取れないというウソ

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火葬予約がなかなか取れない、取れてもかなり先になるという話が以前からありますが、かなり眉唾と思ったほうが良い


ただ傾向として都市部の火葬場が混み合っているというのはある程度は事実です


背景には


1. 都市部の人口増加
2. 死亡人口の増加(団塊世代の死亡であと15年は増加が続く)
3. 既存火葬場の老朽化(フル稼働できない)
4. 火葬場新設の難しさ(地域選定が難しい)


などが挙げられます


しかしながら、年がら年中予約が埋まっているわけではなく、比較的空いていることも多いのです


では何故「火葬場に空きがなくて予約が取れない」などという話がまことしやかに伝わってくるのか?


それは葬儀屋の自己都合によるウソが内包されているからです


一般的に、人が亡くなると喪主(もしくは施主)が自宅や葬儀社で営業と打ち合わせをおこないますが、日程の話のときに


1. 葬儀場ホールの空き
2. 僧侶の都合(菩提寺がある場合)
3. 火葬場の空き


などを考慮して日程を決めることになります


1の葬儀場ホールの空きですが、葬儀場の1ホールは1日1件の葬儀が基本で、同じ葬儀場でも2~3のホールを持っているところは1日で複数の葬儀が行えることになります
これは火葬場付設のホールでも同じことです


ただ、家族葬メインの葬儀場では1日1葬儀と決めてるところもあり、ホールが埋まっていて日程が自由に決められないということはあります


2の僧侶の都合と言っても、檀家1000件程度の寺院なら一か月間の葬儀件数はせいぜい4~5件だし、月に10件以上も葬儀をこなす寺院においてはそれなりの兵隊を持っているので滅多なことで信徒の都合に合わせられないということはありません


3の火葬場の空きですが、一般的に火葬場は朝9時ころから夕方3時か4時頃までの予約を受け付けています


火葬予約時間のゴールデンタイムは12時か13時となります
これは午前10時か11時に葬儀を始めて火葬場到着が12時もしくは13時になるということ
炉前で簡単な読経と焼香を済ませてから精進落とし(昼食)にするという流れがあるのです


つまり、朝一番や夕方の火葬ならたいてい空いているということ



葬儀屋が自己都合で葬儀日時を勧めてくる場合に、「火葬場が取れませんで・・・」などと平然とウソをつくケースがあるので注意が必要です
自分が休みたい日に入れない、朝早い時間や夕方遅い時間に働きたくないなどというのがあるのでしょう


昔の葬儀屋のような「やらずボッタくり」体質をもっている業者は今も尚います
頼んでもいないオプションを入れて契約を促してくる者、自分のインセンティブのために仏具を勧めてくる者、キックバック目当てに納骨業者を紹介する者など今も当たり前のようにいます


喪主や施主は生涯に1度か2度あるかないかです
そして短い間に様々な決定をしなければなりません


ですから前もって葬儀場を決めておいたり、見積もりを取ったり、葬儀の大きさや式の進行をイメージしておいたり、読経をするのか無宗教にするのか、通夜をするのか1日葬にするのか等考えておくとよいと思います


つまり葬儀の前から葬儀は始まっているのです


そしてもし、「火葬場がいっぱいでして・・・」などと言われたら、火葬場に直接電話して確認しましょう
それがウソだったら、そんな葬儀屋とは縁を切ることです



※ 葬儀における喪主施主の違い


喪主は葬儀における葬家(喪家)の代表者(名誉職的な意味も含めて)であり、施主は式の段取りや金銭のやり取り等実務の代表者という意味合いがあります
2年前に私の実母が亡くなりましたが、その時の葬儀では喪主は93歳の父とし、施主は私がなりました

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長瀞・秩父を食べ歩き(2)

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早朝、コテージ周辺をエルと散策



コテージのテラスで朝食


珈琲はいつもノンシュガーだけど、配膳された猿田彦珈琲というブランドの珈琲が甘みがあってやたら美味かった



さて、秩父神社に挨拶



ワンコは抱えていればOKのとても良い神社です



社務所売店のミネラルウォーター(500円/本)は口に合わず
硬水だからか?



三峰神社へ向かう途中の道の駅郷路館で口直し



はるかなる三峰神社へ到着
参拝者が多いね



でもワンコは入場禁止って・・・


動物を不可とする神社等の宗教的意味はよく知ってますが、観光収入を得て成立しているのにその判断はイカンというのが私の見解です


遠路はるばるだったのに残念、縁はなかったということで・・・


周辺の出店でしっかり食いましたが



移動して、ランチはたぬ金亭さんの名物秩父丼



エルもおやつタイム



至福のときです



最後に、橋立鍾乳洞曹洞宗石龍山橋立堂が管理しているようです
事前にSNSで犬も入洞可能と調べていたのですがガセネタでしたので、妻と交代で入洞しました


外はかなり暑く、しかし洞内は涼しい



おや?隣にカフェがあるじゃないですか!



JURIN's GEOさんで淡雪を注文
アイスコーヒーとカキ氷のコンビネーションです



これは素晴らしい!



彼岸前の晩夏に訪れたカフェは最高の発見でした

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