2026年のNISA設定完了

毎月積み立てか年初一括かで考えていたけど、結局毎月積み立てることにしました
すなわち、
つみたて投資枠(120万)は、クレカで毎月1日10万円分オルカンを真水で買い付け(今まで通り)
成長投資枠(240万)は、毎月1日に特定口座の投信を20万円定額売却すると同時に、S&P500とオルカンを10万円ずつ買い付け
売却するのは先進国リートや新興国を優先的に処分しようと思っています
冒頭、毎月か年初一括かって書いたけど、成長投資枠はクロス売買でのスイッチングなので「いつやるか」はあまり意味がありません
金融所得課税の拡大や社会保険料や医療費への反映まで言われていますが、その内容によっては暴動事案にすらなるのではないか?
金利が徐々に上がる中、将来的に受取り預金金利の額によって医療費が3割負担になるとか後期高齢者医療保険料が高くなるとか・・・
株で儲かったら、利益から2割の税金払った後で、医療費自己負担や国民健康保険料が下手すりゃMAXまで負担されられることになるかも知れません
もうめんどくせえから、現役も高齢者も医療費、介護は一律3割負担でいいよ
1割→2割→3割という負担格差があるから不公平感が出てくるのであって、消費税のように一律10%ってしとけばより公平になる
どうせ高額療養費制度があるし、18歳未満一律無償にして、年寄りの無駄な診療や意味のない延命治療を無くせば社会保障費の負担も軽減できるんじゃないかな?
国民はNISAの範囲という鳥かごの中の目標を与えられとりあえず精一杯頑張るしかないけれど、金融リテラシーの無い人とかマイナ保険証すらも使えない人にとっては過酷な未来が待っているんじゃないかな?
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