秘境・井川大仏、夢の吊り橋へ(2026年5月16日)
奥大井湖上駅駐車場を出て、車で20分ほど移動して、
井川大仏と井川夢の吊り橋へ向かいました。
昨年9月に大井川の吊り橋巡りをしたときに、
井川夢の吊り橋も予定してましたが、
土砂崩れによる道路閉鎖で断念したため、
どうしても行っておきたかったのです。
井川の吊り橋も「夢の吊り橋」と呼称され、
寸又峡の吊り橋と同じ名称です。
駐車場のすぐ近くに井川大仏への階段がありました。


しばらく参道を歩きますと、目の前に大仏が現れました。


梵字は、しばらく塔婆を書きながら研究してました。
懐かしいね。

井川夢の吊り橋へ移動します


同じ夢の吊り橋でも寸又峡と違い閑散としてますね。
誰もいません。
記念撮影です。


渡ります。

川面から高さがあり、寸又峡の吊り橋よりも怖いですね。
写真撮影も勇気がいります。


エルはただ嬉しそうでした。

井川湖畔の南アルプスユネスコエコパークミュージアムのカフェに向かいました。
元小学校を改装したものです。

レストラン赤石では、
無理を言ってエルをケージに入れた状態で入らせてもらいました。


井川大橋をレクサスで通行したかったのだけど、
残念ながらこの幅では・・・
総重量も2トンを超えてると思われ、無理せずUターンしました。


さて寸又峡に向かいます。
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