NEOのゆとりを楽しむ生活

株式投資、英語学習、グルメ、旅行、愛犬とのシニア生活

私の英語学習記録

NEO

もう2年近くオンライン英会話を継続していています
マンネリ化もしてますがとりあえず続けて行こうと考えています


あと、ほかに継続しているのがDUO3.0どんどん話すための瞬間英作文トレーニング



DUO 3.0
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アイシーピー


「DUO3.0」はもう10年近くだらだら利用し、最近は、と言っても2年前から全540もの例文を暗唱しようと、付属のCDも利用しながら学習し、つい先日最後の例文まで憶え切りました


2年前に覚えた例文は忘れてしまってますが、最初に戻り再学習を始めてます
すると、すぐに記憶に戻って来て、訳文を見ながら英文が口に出てくるまで多くの時間や回数を要しません


まさに勉強というより運動ですね


もっとも、英文暗唱には英語学習方法としては賛否があるのは知ってますが、オンライン講師に発音が素晴らしいとよく言われるのは、CD音声に合わせて音読を繰り返してきた賜物だと思います



どんどん話すための瞬間英作文トレーニング(CDなしバージョン)
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「瞬間英作文トレーニング」も2年前から始めました
最初は訳文を見てからの暗唱トレーニング、慣れてきたらCDを聞いて即英文に直すトレーニング
これもあとひと月くらいで全790例文を終える予定です
終えたらまた最初に戻り学習を続ける予定です


本来、こうした基礎トレーニングに加えて、英文多読や映画視聴が有効なのでしょうが、ほぼやってません


やはり「試験合格!」みたいな明確な目標がないとマンネリ化しますね




先ほど、オンライン英会話でタンザニア出身の女性チューターと会話をしました
私が自己紹介で、ファイナンシャルプランナーを長くして来て、2年前にFIRE、NYの株価をよく見てる等の話をすると食いついてきました


本人はまだ20代で、ドバイやバリで様々な仕事をしたことがある聡明で上昇志向の高い方で、英語以外にもアラビア語やスワヒリ語も話せるインテリです


私も上手く伝えられるほどの英語力はないのですが、米国のS&P500のインデックスを買うと良いというと、メモしながら聞いていました


日本人でも外国人でも聡明な人とそうでない人はモロに違いを感じます
聡明な人は他者から多くを学ぼうとしますが、そうでない人はそういう意欲すらありません


それどころか、他者から奪うこと、あるいは他者を自分の私欲のために利用することを当たり前に考える人も中にはいます
そして、そういう人と交わると運気を落とすので注意が必要です

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無知でいい加減な年金事務所の正職員

NEO

昨年、過去5年遡って父親の確定申告をしたところ、所得税、住民税合わせて40万ほど還付されました


理由は簡単で、介護保険料は特別徴収されていましたが、後期高齢者医療保険が口座振替となっていたため所得控除の対象とならず、30年近くも割高な所得税、住民税を特別徴収されてきたからです


しかし、5年超の時期は時効により消滅、還付申告できる過去5年分だけしたものです


今年も日本年金機構から源泉徴収票が届くのを待って還付申告をする予定でいましたところ、その昨年の源泉徴収票をよく見ると、扶養控除配偶者欄に一昨年亡くなった母親の名前が記載されていて非常に驚いたのです


母は一昨年の12月に亡くなり、速やかに年金事務所へ死亡通知をしているのです
それを死亡翌年の1年間を控除対象配偶者として税額計算して特別徴収をしているため、当然昨年の納税額が間違っている可能性が高いのです


そこで、私は源泉徴収票の件で年金事務所に電話で問い合わせをしました
すると対応した女性職員のあまりにもいい加減で、でたらめな説明を受けることになったのでした


まず、源泉徴収票の間違いについて指摘をすると、年金機構にミスはないの一点張りで前後の説明は全く無し


特別徴収された所得税額が変わる可能性を指摘すると、「準確定申告をして下さい」という


私「は!?」


私もCFP1級ファイナンシャルプランニング技能士なので基礎的な金融知識はあります
準確定申告がどういう場合にすべきなのかは知ってますが、この職員は繰り返し準確定申告の必要性を訴えて来るのです


死亡した母の年金は基礎年金を中心に年額せいぜい86万です
どこに準確定申告の必要性があるのか?


すると「たとえわずかな年金額でも収入は収入です、死亡後4か月以内にするのです」


アホか?おまえは?


準確定申告は、主に自営業者が確定申告前に死亡した場合に、これまでの所得を申告するものです
年金生活者の場合、年400万以上ある場合にすべきものとされています


それを、良く知りもしないのに、いい加減なにわか知識で、問い合わせしてきた相手にでたらめを吹聴してくる姿勢に、上席者に折り返すよう指示しました


ところが4時間しても電話をしてこない


その間、こちらで調べると、昨年1年間の状況は、一昨年9月頃におこなわれる「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」によって決まるようです


一昨年の9月にはまだ母は生存していたため、控除対象配偶者として申告したところ、死亡後の昨年1年間「控除対象配偶者」として扱われてしまったのです


これだけとっても、日本年金機構は事務手続きがいい加減だと思えますが、その理由について年金事務所に電話したのが今回の発端だったのですが、全く知識のない女性職員が出て極めて迷惑な対応を受けたのでした


再度また電話して、先ほどの女性職員を呼び出し、本人の間違いと知識不足を指摘すると、しばらくは話をはぐらかしたり、すり替えたりしていましたが、最終的に自らの間違いを認めて謝罪をしてきましたが、まだ職員になって日が浅いことを理由にしていました
聞くと、正職員らしいです


私の経験では、コールセンターでも窓口でも、契約社員の方が正職員よりも気持ちの良い対応をされる方が多い印象です


また、上席者に話の内容が伝わっていないことを懸念して、電話を変ってもらい苦情を伝えました


職員となって日が浅かろうがどうでも良いことですが、日本年金機構かつての社会保険庁が以前いい加減で野放図な年金行政をしていて解体にまで追い込まれたことをもう忘れたのか?


ここで書いてる内容は苦情の一部に過ぎず、実際の対応はとてもひどいものでした
本音で書けば、その職員の横着で怠惰な対応には悪意すら感じました


電話、窓口対応をするのなら、正確さとわかりやすさ、そして親切さを心掛けるべきなのです


結局この件に関しては、確定申告をして亡母を控除対象配偶者から外し、実態に即するようにしました結果、数万円の支払いとなりました
一瞬、ほっとこうかとも考えましたが、還付申告だけして納税の申告をしないのはアンフェアだし、万が一後から言われるのも嫌だったからです


振り返れば、母が死亡した後に簡保の件で郵便局に行ったときの窓口スタッフも少し似ていました
担当の説明に腑に落ちないところがあるとどうしても気になってしまう性質なのですが、間違ったことを平然と説明してくる職員もいるのです


どんなことでも問い合わせをする前に自分で調べるなど、地ならしをしてからの方が良いでしょうし、100%相手を丸呑みするのはリスクを伴うことも意識した方が良いでしょう

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お金持ちになる方法

NEO

以前「お金持ちになるための7か条」を書きました



「お金持ちになる方法」などと大上段な構えのタイトルですが、「お金持ちになるために(私が考える)方法」という程度の話です


そして「お金持ち」の定義は、以下のよく使われるものから抜粋


金融資産1億円以上の富裕層と超富裕層です

それを踏まえた上で、書かせて頂きます



世の中の動きがスピーディーになっているのを感じます
経済は生き物ですが、これも以前よりも速い動きで進化しているのを感じます
これからは投資をする人としない人との格差がどんどん広がるのではないでしょうか?


というのも、懸賞だの相続だのと言った他力ではなく、ゼロから自力でお金持ちになるためには、無駄をなくし貯蓄に励むことが必要ですが、それだけではお金持ちになるのは難しいと感じます


以下、考察します


1. 収入を増やす


陳腐な話から入りますが、経済生活を豊かにするため手っ取り早い方法で、昔に比べて副業に緩やかな社会になったため単純に仕事量を増やすという選択肢もあるかも知れません
しかし事業で成功したり、会社で高収入を得ることは運の要素が大きいと私は考えます


私の周りにも、事業で上手くいって地位とお金を手に入れた人もいますが、どちらかというと露骨で下品な人が多い印象です
地位やお金を手に入れたので今度は名誉が欲しいらしく、名刺に色んな肩書を載せて配りまくっている人が何と多くいることか


彼らは、自力で色々なものを手に入れたのだと自負したいでしょうが、あくまで運の力によるものだと私は考えています


ちなみに、私の会社員時代の最高年収は約4,000万です
今から20年前の話です
しかし、それだけ激しく働き、周囲に気を使い、ストレスをため、部下や周囲にも散々お金を使い、またより良い生活をしようとして支出も多く、結果、当時の私は資産を作ることはできませんでした


高収入の人に金持ちは多いイメージですが、私の感覚では高収入だけど金持ちでない人は大勢いるような気がします


ベンツやレクサスに乗って、ロレックスを身に付け、タワマンに住んでいる人は、それができるだけの収入がある人というだけで、金持ちとは必ずしも言えないのです
彼らはそうすることで、他人から羨望や賞賛を得たいと考えていますが、周りの人は決してそういう目線で見ているわけではありません


そういう欲望を抱えて身の丈を超えてお金を使い続けた結果、貧乏に転落してしまう人も大勢いるのです
よく言う、一度上げた生活レベルは中々下げられないという話の本質はここにあります


ちなみに私は、18年前に新車で買ったクラウンを今でも大切に乗っています


高収入でも金持ちになれるのはお金との向き合い方を学んだ人たちだけだと言い切れますが、逆に言えば、お金持ちにはお金との向き合い方を学べば誰でもなれますが、高収入になれるのは努力よりも運の要素が大きいと思います


高収入と金持ちは違うのです


繰り返しになりますが、高収入の人は、見栄や自己満足のためにロレックスを買ったり、ベンツやBMW に乗ったり、タワマンに住んだりしますが、金持ちはそういう傾向は少ない気がします
お金持ちの人は自分に納得のできるお金の使い方をしていて、それがロレックスやBMWという選択になることは往々にしてあると思いますが


マネーリテラシーの高いのは金持ちの方で、倹約家(ケチとは違う)なのも金持ちの方です
納得したものにお金を使い、散財しないのも金持ちのほうで、貧乏するリスクがあるのは高収入のほうです


ですから、金持ちになるために、まず収入を増やすというのはひとつの方法論に過ぎず、収入が増えたからと言って、お金との向き合い方を学ばない限り、安心できる生活、ゆとりある生活ができるとは限りません


2. 貯蓄体質を身に付ける


これはかなり重要だと思います
家を建てるために貯金をする、車を買うために貯金をする、将来の子供の教育費のために貯金をするといった明確な目標のためにお金を貯めることも重要ですが、未来は不確定なもの、貯金のための貯金を続けることも重要だと思います


お金はお金を呼びます
お金そのものに吸引力があるのです
最初はわずかな貯金でも継続するうちに、その額が、その桁がガラっと変わるときが来るものです


金持ちになりたいのならお金を愛し、お金を育むことです
お金は嫉妬深く、派手なことを嫌いますが、好いてくれる人のところにやってきます


マネーリテラシーとはこうした考え方を身に付けることであり、単に節約するとか、ケチになるということではありません


お金に感謝し、愛情を持って使い、大きな金額の時は惜別の情をもって払うことです


するとお金は、自ら働きその持ち主のためにきっと報いてくれます


3. 投資をする


世の中の多くの人は、年数千万もの高収入や親からの贈与や相続に恵まれるわけではありません
平均的な労働収入で、親からの贈与、相続もない人が真面目に働き、貯金をするだけでは金持ちになることなど到底叶いません


基礎的な話になりますが、投資と投機は違うもので、無い金でおこなう信用取引、先物取引、FX取引などは投機的要素が高くやるべきではなく、競輪、競馬、競艇、パチンコの類は負け戦確定のマイナスサムなのでもってのほか


だいたい、パチンコ屋に人間観察では行ってみると分かりますが、ロクなのいません
駅前で開店時間前から列をなして並び、生産性のないゲームに有限な時間を長時間費やし、お金をどぶに捨てているのです
私には何が楽しいのか分かりません


こうした遊戯的博打も絶対に儲かるはずがない、儲けるためにやるわけではないと分かってやる人ならまだマシですが、多分多くの参加者にとってはそうではないでしょう


加えて、一発逆転的な投機も絶対に辞めるべきです
博打や投機、そして理解できないものには手を出さない
金融リテラシー、マネーリテラシーを身に付けること
これまで巨額の詐欺事件が多発してきたのも、リテラシーがないことが原因ですが、他人を出し抜いて儲けようという意識が前のめりになりすぎると、こうした毒牙の対象になりかねないので注意が必要です


個別株の場合は、まったく意味不明な値動きも多く、儲かるかどうかも運の要素もあります
基礎的な事柄の勉強も必要で株価をチェックする時間も必要ですから、多くの人にとっては難しさもあります


そうなると、答えは必然オルカンやS&P500を買ってじっとしているのが最適解ということになるのでは?ちなみにこの10数年で4~5倍にはなっていますが、これはあまりにも出来過ぎでリターンが保証されたものではありませんが、世界経済もしくは米国経済は発展し続けるという前提に立てば悪い結果にはならないという気がします

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2024年1月末の資産状況

NEO


資産状況


日米株価の上昇と円安で資産は昨年末よりも大きく増えました


株式現物 +8,714,663円(前月比)※主に日本株中心
投資信託 +4,569,299円(前月比)※オルカンを中心にS&P500や先進国等々


リバランスで株式を少し減らしました
現金、債券を含めた金融資産としては前月比で14,590,807円増加となりました


日々の生活にお金を気にせず使ってますが、資産は大幅増加
今年に入りわずか1か月での資産増加が軽く1,000万を超えているのですから絶好調と言えますが、個人的には今年の年末にこの程度の資産増だったら十分位に考えています


昨年末の2~3か月、私のポートフォーリオ(個別株)はインデックスに劣後していたので、今月はそれを取り戻した形です


現在、日本株を64銘柄、米国株(ETF)を2銘柄、投資信託を16ファンド(インデックスのみ)保有しており、個別株評価額が投信評価額の1.5倍あります


圧倒的にリスク資産の割合が大きく、非リスク資産は保有する金融資産の2割程度に過ぎませんが、約10年分の生活費の保有があるため、多少の相場変動では動じないつもりです


NISA


NISAはまだ積み立て投資枠をひと月分買ったに過ぎません
成長枠は今年のどこかで買うつもりですが、3月か8月か9月になるかまだ決めてません
買うだけの余裕はあるし、これまで買って積み上げてきたものもありますので自由に決めたいと考えています


NISAで買うのは、三菱UFJのオルカン一択となります
最近になって、NISAは5年間全て真水で行こうかという気になっています


あるブログで、「年初に満額買って大成功」みたいな発信があって大笑いさせて頂きました
おめでとうございます!!
インデックスブロガーを自称するならもう少し淡々と冷静に発信なさったら?苦笑


市場観測


改めてNISAパワーを感じますね
一部の国民が国際分散投信に向かうだけでこれだけの動力があるのかという
為替の動向を注視したいと思います


今年の株価は日米ともにポジティブ
NYダウは高値を更新しましたが、今年年央あたりで日経平均もバブル時高値を更新するはずです(1年以上前から言ってます)
年末頃には日経平均40,000円台が定着することになるかも知れません


ちょっとインテリぶった人が、市場の動向に対して斜に構えて、「そろそろ下落があ」とか「レイオフがあ」とか「いくらなんでも要因があ」とか「日本株なんて」とか、まあ色々な見え透いた意見があるわけですが、だいたい外れるわけです


但し、来年2025年がリスクイヤー
想像できるだけで、自然災害リスク、米国トランプリスク、ウクライナ及びイスラエル戦争長期化リスク、中国経済リスク等が形になって現れる可能性があります
当然日本もタダでは済みません


対処としては、来年年初くらいにキャッシュポジションを多めにするしか方法はないと思います
未来の予測は至難の業ですが、長期的には慌てず市場から離脱しないことが将来果実を多く得るコツだと思います
我々は市場をコントロールできないという現実を知り、他人の意見に踊らされないようにしましょう


総括


私は、将来の生活にも困ることのない金融資産を持っています
現在住んでいるマンションの評価額(負債無し)とマネーフォワードで管理している金融資産とその他個人年金や生命保険そしてヘソクリを含めると、時価で3億円を超えてきました


私は相続で資産を得たことはなく、これまで紆余曲折はありましたが、全うに働き、そして投資の力を利用しながら一代で築いたものになります


2年前の年末に59歳1か月でリタイアしてから労働収入はなくなり、株式等のインカムゲインとキャピタルゲインのみで現在に至ります


資産管理会社を起こそうかと以前から考えてきましたが未だ検討中です


また都内に移住したいという淡い気持ちがありますが、現在の資産規模では不十分だと考えています


老親と老犬がいますので、しばらく、あと数年は現在の場所に留まり、小旅行と食べ歩き、愛犬との生活を楽しんでいこうと思います

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気ままランチ ラ・テラッツァ 芦ノ湖(箱根)

NEO

箱根は犬に優しい街です


老犬と過ごす毎日なので小旅行も食事も愛犬エルを中心に予定を立てています
長期の旅行もしたいところ、老犬のストレスになるだろうと控えています
飛行機やペットホテルという選択肢はありません


旅行の際には「どこで食べるか」が課題のひとつ
というのもワンコをなるべく車内に留守番させたくはないからだ
(特に夏場)


今回は、イタリアンレストラン/ラ・テラッツァ 芦ノ湖さんをチョイス
金曜日のランチタイムの11時半頃にはすでに満席で整理券で20分待ちでした


駐車場(無料)が満車でしばらく待機してましたが、駐車したタイミングで呼ばれました(実際は10数分待ち)


ここはペットOKの建屋がありテーブルに着いたお客は皆ワンコ連れです
エルも持参のケージに収まります


さて、料理はおすすめのピザとパスタにしました


ほどなくピザ


そしてパスタ


いい味出してる


エルにはおやつ



海賊船の発着場を聞いたら若い女性の店員さんが親切に教えてくれました


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